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【韓流&K-POPニュース】『テバク』の序盤は成功したのか・・

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■これは“暫定1位”か

3月28日午後10時、地上波3局(KBS、MBC、SBS)で新ドラマが同時にスタートした。「3局同時」というのは珍しいケースだけに、新ドラマ3本の視聴率の行方が注目を集めた。

3月28日と29日の両日とも、トップは『テバク』だった。第2話のほうが初回より0.4ポイント上がっている。

後に続くのが『町の弁護士チョ・ドゥルホ』で、第2話では『テバク』に0.8ポイント迫っている。初回の差を縮めた形になった。

数字だけではうかがえない背景もある。『テバク』は前週まで同時間帯で放送されていた『六龍が飛ぶ』の好調さ(最終回の視聴率は17.3%)を受け継ぐ形でスタートしており、有利な状況であったことは確かだ。それでいて序盤は11.8%と12.2%。まずまずの数字とはいえ、手放しで喜べるレベルではない。ライバルに勝っているといっても、2位の『町の弁護士チョ・ドゥルホ』とは僅差であり、逆転される可能性もある。

そういう意味では、第2話を終わって“暫定1位”という感じだろうか。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月18日)

 


■未来を切り開く手段

スターの人気とは、移ろいやすいものである。

おごり高ぶれば、途端に足元をすくわれ、「まだ大丈夫」と安心すれば、すでに凋落が始まっている。過去、何人ものスターが、人気という魔物に惑わされたことか。

スターの宿命とはいえ、頂点に上り詰めれば、後は下りるしかない。永遠に頂点に居続けることはできないのだ。

それを早く知れば、次の頂点をめざそうとする。スターの世界にかぎれば、過去に固執しないことが、実は未来を切り開く手段になるのかもしれない。

そういう視点で、『テバク』の制作発表会を振り返れば、あの場で見せたチャン・グンソクの姿が実に多くのことを示していた。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月18日)

☆さすがはグンちゃん!!!

★これらの記事の続きはこちら→<Wコラム>『テバク』の序盤は成功したのか <Wコラム>チャン・グンソク 本当の勝負(テバク)が始まる

 


18日のMnetのサバイバル番組「d.o.b」では、1次ミッションに挑戦するダンスチームとバンドチームの様子が放送された。

1次ミッションは「10代の心をつかめ」だった。ダンスチームは女子校で、バンドチームは男子校で公演をすることが決定した。

結果は、38票差でダンスチームが勝利を収めた。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月18日)

☆今後の展開に注目!!!

★この記事の続きはこちら→FNCサバイバル番組「d.o.b」、1次ミッションの勝利は…ダンスチームか? バンドチームか?

 


ソロでカムバックしたジェシカは19日に放送されたKBSクールFM「パク・ミョンスのラジオショー」の職業の繊細な世界のコーナーに出演し、サングラスや衣類事業をしていると述べた。

DJパク・ミョンスが「事業は上手くいっているのか」と尋ねるとジェシカは「思ったより、私が予想していたよりとても反応が良い。海外各国に入店もされている。とても感謝している」と答えた。

続けてジェシカは「中国で人気が高いのか」という質問を受け「そうだ。中国で人気が高い」と述べた。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆事業家、ジェシカ!!!

★この記事の続きはこちら→ラジオ番組出演のジェシカ、「事業上手くいっている。中国で人気が高い」

 


韓国女優ソルリ(22)がSNSを閉めた。

これまで、Instagramを通してファンと近況を共有してきたソルリ。しかし、19日午前、彼女のInstagramの掲示物がすべて消去された。

現在、ソルリのInstagramに入ると「このページはご利用いただけません。」という文句が表示される。

ソルリはほぼ毎日、Instagramにセルカ(自撮り)をはじめ、恋人チェザ(36、ダイナミック・デュオ)とのデート写真をアップしていた。しかし、突然の閉鎖に、どんな心境の変化があったのか、ファンは首をかしげている。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆どうしたんでしょう?

★この記事の続きはこちら→ソルリ、ほぼ毎日更新していたインスタグラムを閉鎖…どんな心境の変化か?

 


韓国ガールズグループ「Girl’s Day」ソジンが所属事務所から恋愛を許されたと明かしたことがわかった。

SBSバラエティ「ジャングルの法則 in パプアニューギニア」編にはガールズグループのメンバーであるソジン(Girl’s Day)とハヨン(Apink)が出演中である。

女性お笑い芸人キム・ジミンはまずハヨンに「恋人いてもいないでしょ?」とあいまいな質問を投げかけた。これにハヨンは「いてもいない」とアイドルらしく答えた。

しかしソジンは「メンバーの中で唯一(恋愛を)許してもらった。会う人がいれば会いなさいと言った」と恋愛ができるという事実を堂々と明かした。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆恋愛しなくちゃ!!!

★この記事の続きはこちら→「Girl’s Day」ソジン、「メンバーの中で唯一恋愛を許された」

 


韓国ガールズグループ「FIESTAR」が約2か月ぶりにカムバックすることがわかった。

「FIESTAR」は19日0時、公式facebookやSNSを通じてニューデジタルシングル「APPLE PIE」の発売を知らせるアルバムイメージを公開した。

写真には大きなピンク色のリンゴを背景に、爽やかなカラーの衣装とヘアスタイルで変身した「FIESTAR」の姿が収められている。前回のSAD SEXYコンセプトの「Mirror」とは異なったビビッドなカラーと、はつらつとした姿で期待を高めている。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆期待大!!!

★この記事の続きはこちら→ガールズグループ「FIESTAR」、2か月ぶりにカムバックへ!

 


韓国女性歌手DANA(29)が、SMステーションの新テーマに乗り出す。

DANAは来る20日0時、作曲家キム・ジンファンとタッグを組んだバラード曲「Touch You」を公開する。

同楽曲は、クラシカルな叙情性とドラマチックな展開が加わったバラード曲。音楽と夢に対する真のメッセージを込め、DANAの美しいボーカルが引き立つ作品に仕上がった。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆注目ですね!!!

★この記事の続きはこちら→歌手DANA、作曲家キム・ジンファンとコラボ… 20日「Touch You」を公開

 


韓国俳優イ・ミンホ(28)側が入隊に関する立場を明らかにした。

俳優イ・ミンホの所属事務所MYMエンターテインメントの関係者は19日、「イ・ミンホが公益判定を受けた」と述べた。続けて「2006年に遭った交通事故と2011年にドラマ『シティーハンター』撮影中の車両半破事故により、公益判定を受けた」とし、「入隊時期は未定で、次期作も検討中だ」と説明した。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆まだまだ彼の姿が見たい!!

★この記事の続きはこちら→俳優イ・ミンホ、過去の交通事故により公益判定…入隊時期は未定

 


韓国俳優キム・ヨングァンがSBSバラエティ「ジャングルの法則」に合流したことがわかった。

複数の放送関係者は18日午前「キム・ヨングァンが『ジャングルの法則』ニューカレドニア編先発隊のメンバーとして合流した」と明かした。

「ジャングルの法則」ニューカレドニア編には俳優ユン・パクとガールズグループ「少女時代」ユリ、お笑い芸人ホ・ギョンファン、女優チェ・ヨジンが出演する見通しだ。7月中に放送される。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆イケメン俳優が合流!!!

★この記事の続きはこちら→俳優キム・ヨングァン、「ジャングルの法則」に合流

 


韓国俳優クァク・シヤン(29)が、日本市場に進出する。

クァク・シヤンは、先ごろ主演を務めたtvNドラマ「ああ、私の幽霊さま」からMBCバラエティ「私たち結婚しました」まで、計4本の出演作が日本放映を控えている。

クァク・シヤンは昨年、「KBS演技大賞」優秀賞や「MBC放送芸能大賞」新人賞を受賞するなど、輝かしい活躍をみせた。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆いよいよ日本へ~♪

★この記事の続きはこちら→俳優クァク・シヤン、日本市場に進出

 


韓国俳優キム・ソンオ、チェ・デチョル、チェ・フィリップらが新ドラマ「ペクヒが帰ってきた」への出演を確定させた。

KBS側は18日、「キム・ソンオ、チェ・デチョル、チェ・フィリップ、イン・ギョジンがKBS2新月火ドラマ『ペクヒが帰ってきた』で、カン・イェウォン&チン・ジニ母娘と関わる“おじさん”4人組として登場する」と明かした。

まず、キム・ソンオが主人公ヤン・ペクヒ(カン・イェウォン扮)と過去に“友達以上恋人未満”だった間柄のウ・ボムリョン役を担う。ボムリョンは旅客船ガイドと牛乳配達として働く人物。学生時代、ペクヒと恋仲にあっただけに、ペクヒの帰還を誰より緊張する人物でもある。(記事&画像引用:(C)WoW!Korea、2016年5月19日)

☆豪華なキャスト!!!

★この記事の続きはこちら→俳優キム・ソンオ&チェ・デチョル&チェ・フィリップ、新ドラマ「ペクヒが帰ってきた」出演へ


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